- 2011/4/10
- つくば市 辻 ご無沙汰しています、地震大丈夫でしたか?我が家は無事です、 息子も毎日学校に通っています、 登校拒否だった事が嘘みたいです。 今は学校であった、嬉しい事も嫌な事もちゃんと話してくれます。 先生のおっしゃるとうり、こちらから色々聞かないで子供から話してくれるまで待つ事を実行し続けています、 本当に親が変われば子供も変わるのですね、 子供にだけの催眠とカウンセリングだと思っていましたが、毎回私にまでアドバイスをしていただき、 最初は受け入れられませんでしたが、少しずつ先生の優しい口調の魔術にかかってしまいました。 そのおかげで今があると思います。 ありがとうございました。 また息子を連れて遊びに行きます。 登校拒否で悩んでいる友人にも先生の事話したりしています、同じ思いの人達を助けてあげて下さい。
- 2010/11/20
- 水戸市 達也 今日は、お元気ですか? ご無沙汰してしまい申し訳ありません。 私は職場に復帰し、毎日元気にしています、
先生の所に通い本当にもう一度社会に復帰出来るのかとても不安でしたが、今はあの頃が嘘のようです。 物事の考え方、とらえ方は一つではないと言う事を先生に繰り返し教えていただき、自分をコントロール出来るようになり、人付き合いがとても楽になりました. 辛い時は無理に人に合うわせず、お付き合いの仕方も、「嫌だ」もきちんと言えるようになりました。 生まれ変わった様な気持ちで毎日過ごしています。 本当にありがとうございまいた。 - 2010/8/18
- Hより
ご無沙汰しております。その節はR子が大変お世話になりました、先生のおかげで登校拒否だったR子も毎日学校に通っております。 催眠療法のおかげで、考え方も変わり、あれほど少しの事を気にしていたのに、今でわ大分楽に物事をとらえられる様になれました、そのおかげで友人も出来た様です, 先生に「お母さんも少しずつ考え方を変えて」と言われ最初は少しショックでしたが先生のアドバイスどうり、子供の目先に立たず、見守り、待つ、と言う事をしています。そのおかげで親子関係も少しずつ良くなり、子供の方から色々話してくれる様になりました。先生には心より感謝申し上げます。何時までもお元気で、私どもの様な親子を沢山救って下さい。 - 2010/2/14
- 【病気にならない4ヶ条】
(1)常に体を温める事。(日中はお風呂、冬は湯たんぽ、カ
イロで、仕事のように体を温める事。)
(2)常に深呼吸すること。(思いついたら深呼吸、夜中目が 覚めたら深呼吸、腹式呼吸ならさらに良い)
(3)野菜、海草、きのこ類を沢山とる事。(カリウムの摂 取が良い)
(4)感謝の心を持つ事(恐怖心を捨てる)
【白湯を1日2リットル飲みましょう】
人類が誕生して以来、冷やして物を食べる習慣はありませんでした、冷たい物を食べるようになったのは、冷蔵庫の普及した40年前位の事です。人間の体はもともと冷たい物を飲んだり、食べたりするようには出来ていないようです。
長寿で有名だった「きんさん、ぎんさん」は冷たい水も、お茶も嫌いで、毎日1.5リットルのお湯を飲んでいたそうです、スーパーモデルは毎日2リットルの水分を摂っているそうです、温かい水は、水太りにはなりません、冷たい水は体内のあちこちに溜まり易いようです。白湯(40度〜60度)を毎日2リットル以上飲むと、◎血液の循環がよくなります。(冷え性の改善)◎新陳代謝が活発になります。(細胞が若返る)◎肝臓の負担が軽くなり、肝機能が改善します。
◎腎臓内にたまった老廃物が排出され易くなります。◎ホルモンバランスが正常になってきます。これからの季節に、熱中症対策としても白湯を飲んでみましょう。白湯は必ず沸騰させた物にして下さい。それと大事なのはミネラルの補給です。 - 2010/2/14
- [マイ体温計のすすめ]
寝不足で朝から元気がないと思った時、体温を測ってみて下さい。
いつもより体温が低くないですか?寝ている間は体温も上がるのに、寝不足しただけで体温は下がってしまいます。
そして「白砂糖は体を冷やす」そうです。白砂糖たっぷりの甘い物の食べ過ぎは、やはり体温を下げる原因になるそうですよ。
体温が下がれば、代謝も下がり疲れを感じます。
ダイエット中の方や、冷え性の方は要注意!!
マイ体温計を用意し、まめに体温をチェックする事をお勧めします。 - 2010/2/10
- 今日はYです。 現在引越しをして、山梨県に居ます。僕は都会より自然の中の方が先生の言う通り私には合っているみたいです。
色々な声が聞こえたり、見えたりして、誰に言っても信じてくれなくて、「うつ」になってしまい、友人の紹介で先生を知り、先生に初めて会った時に、僕の言う事を信じてくれて、とても嬉しかったです。 その後もずっと僕の話を真剣に聞いてくれたので少しずつ気持ちが楽になり、催眠の調整を受け、考え方が前と変わり、少しずつ見えたり、
聞こたりしなくなって来ました。 今も時々声が聞こえたりしますが、「悪いものと思わず、誰かがあなたを応援してくれている声だと思いな」と先生が言ってくれたとうりにしています。 この頃はあまり気にならなくなりました。
ここでの生活は、時間がゆっくり流れていてとても気持ちがいいです。 先生も一度奥さんと遊びに来て下さい。
待っています。 Yより - 2010/1/29
- 『40歳代 男性』
(パチンコ依存症から抜けられました。)
私はこの10何年間仕事のストレスなどが重なり会社の帰りに毎日パチンコ通いをしていました。
自分でもこんな事をしていてはいけないと、分かっていてもどうしようもなかったのです。
パチンコ以外は何も目に入らず、家の事は勿論 オシャレにも全く関心も無くひたすらパチンコ通いの日々でした、
しだいにそんな自分に焦りを感じ(うつ)症状になってしまい 地獄の様な日々を送っておりました。そんな時 インターネットでリーフ催眠心理研究所を見つけ、わらにもすがる思いで、1時間の無料相談を受け 「もしかするとこれで助かるかもしれない」と思い 早速催眠療法を受ける事にしました。
すると、どうでしょう、全くパチンコをしたくなくなり、今までの自分が嘘の様にスッキリとした気分になりました。
それこそ、この10何年間おしゃれな洋服も買った事もなかったのですが、身だしなみや、家の事にも気が回る様になり、周りの人からも顔色が良くなったと言われます。
本当に夢のようです。
井出所長にはとても感謝しております、悪夢から救い出して下さりありがとうございました。
仕事のストレスは無くなる事はないのでこれからも定期的に心のリフレッシュのため通わせてもらいます。
これからも色々と相談に乗って下さい、その優しい穏やかな口調がとても安心させてもらえます。
本当にありがとうございます。 - 2009/12/28
- [先生と子供]
小学校の若い男の先生のお話です。
彼は奥さんの出産に立ち会ったそうです、大変な出産で二日かかり、その間彼は付きっきりで寝ずに奥さんを励まし、腰をさすり必死だったそうです。そしてやっと誕生した我が子と対面した時言葉では表せない程の輝きを放つ宝物のように思えたそうです、そしてその時クラスの子供達三十人も同じようにお母さんが大変な思いをして産んだ宝物だと改めて実感しこの感動を忘れず、子供達を愛しみ向き合い大事に育てていこうと決心した瞬間でもあったそうです。
その気持ちをずっと持ち続けて欲しいと思います。
学校の先生をしている方、皆さんにも同じような気持ちで子供に接していただきたいですね。
私たち親も大変な思いをして産んだ子供です我が子と初めて対面した時の感動を忘れないで子供の声に耳を傾け向き合い続ける事を忘れてはいけないですね、反省しました。
生まれて来てくれてありがとう。 - 2009/11/26
- [依存症について]依存症には、アルコール、買物、パチンコ、薬物、恋愛、仕事、携帯電話、などが挙げられます。原因の一つには、少なくとも心に幼少期の傷を抱えたまま大人になり、その傷が心の穴となり、空虚感を感じ空虚感を埋めるため何かに依存してしまうのだそうです。私のごく身近にもアルコール依存症を克服して社会生活に復帰した男性がいます。アルコール依存症のせいで家族も失い、住む所もなくしてしまいましたが、とても運よく手を差し延べてくれる親子がいてくれ、精神病院でただ死を待つだけだった彼を退院させて世話をしてくれたのですが、その後の事は筆舌に尽くしがたいほど壮絶だったそうです。本人も死ぬほど辛い禁断症状、幻覚、幻聴、を乗り越えなければなりません、そしてなによりも、自分で立ち直るんだという気持ちがなければ、とてもとても乗り切れない苦しみです。支える方の覚悟も半端ではありません。決して一人にさせない、お金は一円も持たすことは出来ませんちょっと気を許せば、落ちていたお金でお酒を買ったり、正月の神社での振る舞い酒を飲んだり、少し落ち着くと本人も一杯だけならなどと気を緩めアルコールを口にしてしまうのです。そうなると本人の意識はどこかに飛んでしまい出歩き居場所は分からなくなってしまう、都内の駅から電話があったり、なんで?と言う所から連絡が来たり、そのたび事、世話をしてくれている家の娘さんが、自分の赤ちゃんを抱えながら、迎えに行ったり、お母さんの方も彼を正気に戻すために何度殴ったか分からないそうです。また本人が飲まないと覚悟していても友人に勧められて飲んでしまったりもしたそうです。依存症によるうつもひどく、何か良い方法はないかとたどり着いたのが、催眠療法だったそうです、回数を重ねるうちに少しずつ明るくなり、前向きになり、家族、友人に対して捨てられたと言う被害者意識から、申し訳ない事をした、感謝していると言うような気持ちの変化も表れ、(十年以上もの依存症から抜け出ることが出来ました、決して一人では抜け出せなかった)と彼は言います。本当にその通りです心の傷は成人になってからでも書き換えることは出来ると思います。その事に催眠療法がとても大きな成果を発揮してくれたと思いますが、本人の[治すんだ]と言う意志、支える周りの人の[治したい]と言う意志と、[催眠療法]が一緒になり依存症から抜け出す事の出来た事例です。ちなみに彼は肝硬変も重症で三年前お医者さんから見放されていました。今は月に一度、肝臓の検査で病院に通っていますが、肝臓の機能も少しずつ回復し、元気一杯に、周りに感謝し、周りに恩返しをしたいと毎日元気に仕事をしています。今依存症で悩んでいる方が、この事例が少しはお役に立つか、参考にでもなれば幸いです。彼は言います[決して病院だけでは改善されなかっただろう]と。
- 2009/4/29
- C子ちゃんの登校拒否
Cこちゃんは、学校に行くのが辛くて仕方ありませんでした。ある事が、きっかけでクラスの子にからかわれたり、ヒソヒソ話をされるからでした。それでも、何とか学校に行ってはいました。お母さんも毎日学校に行きたくないと泣くC子ちゃんを見て、本当にいつ行かなくなってしまうか心配で胸が張り裂けそうでした。ある日知人にその話をすると、その人がC子ちゃんに言いました。「C子ちゃん辛いね、でもねC子ちゃんは、学校に行く権利があるんだよ、お母さん達は行かせる義務があるだけ、だからね本当に辛くてもうダメだと思ったら、心が壊れる前に学校にいかないって決めてもいいんだと思う、行く権利があるんだもん、行かない権利もあるはず、お母さんもその時は許してくれるよ。」と話してくれたそうです。お母さんは、びっくりしました。これがきっかけで、本当にC子ちゃんが学校に行かなくなったらどうしょうと思ったのです。ところが次の日からC子ちゃんは「私、行かない権利があるんだね、それならいつ行かないって決めてもいいんだね?それじゃもう少しがんばってから決めるね!」と言い毎日、元気に登校するようになったそうです。 - 2009/3/30
- [A君とお母さんのお話です]
A君は中学一年の夏からいわゆる問題児に変身しました。
お母さんは学校にしょっちゅう呼び出されていました。家の壁もあちこちに穴が開いています、それでも中二からはじめた部活の顧問の先生やチームメイトに支えられ、なんとか高校に入学できましたが、またここで、先輩達や同級生と校則違反を繰り返します。彼の最大の欠点は「大丈夫、何とかなる」、「大丈夫、母ちゃんが何とかする」、なのです、ところが大丈夫なわけもなく、高校二年であえなく退学、それはそれは嘆きました。色々な事と戦ってくれてかばった母ちゃんにも、退学決定はどうする事も出来ません。「俺が退学になって、母ちゃんは悔しくないのか?」と言う息子に「お前の退学は想定内、今までを振り返れば大した出来事ではない」と言い返したそうです、ただA君を連れて中学校にお詫びにいったそうです。A君はプライドも高い子でした、その後毎日バイトをしながら、通信制高校に通い、次の年に大学を受験し、今は大学三年になっています。なぜ、A君が大学に行ったか?最終学歴が、高校中退がいやだったからだと、お母さんは言います。バイト先では本当に良く働く子で、仕事向きで、学校向きではないと、お母さんは思っているそうです、だからもし大学を中退しても、それもまたよしだそうです。ただ、A君の欠点「大丈夫、母ちゃんが何とかする」は未だに根強く、フォローし過ぎた自分が悪いと思っているお母さんは、これが最後の子育てだ「何もしてやらない」を実行しています。今日もまた「母ちゃん、金ない?何とかして母ちゃん、頼むよ」の電話があったそうです、しかし「何もしてやらない」、「手は出さない」、「子離れする」、「心配しない」、母ちゃんの決心は固いようです。 - 2009/3/18
- [昼夜逆転生活]
二十四時間営業のお店が増えて、夜型人間にはとても便利になりました、でも夜更かしは脳内ホルモンに異常をきたすそうです。
特に子供達の夜更かしによる睡眠不足はイライラ、学力低下、性的に早熟、免疫機能を低下させ将来の発がん、老化を促進する、肥満になり易いなどの影響があるそうです、小学四〜六年生の成績上位者の五十パーセントは午後九時三十分より前に寝ているそうです、勿論大人達も同様ですね。
まずは早起きをして悪循環(夜更かし〜朝寝坊〜慣性の時差ぼけ〜眠れない)を断ち切りましょう。
昼はセロトニン、夜はメラトニンを高め健康な毎日を送りましょう。
[セロトニン]
*不足すると、うつ病になり易くまたキレ易くなる。
*セロトニンは大脳を覚醒させ集中力を高める、気分をスッ キリさせる。
*自律神経を調節し、交感神経を適度に興奮させる。
*感覚を脳に伝える神経を刺激して、痛みの感覚を和らげる。
*夜になるとセロトニンが睡眠物質(メラトニン)に変化する。
[メラトニン]
*体温を下げ、眠気を起こす。
*夜になっても光が目に入るとメラニンが放出されないので体温が下がらない。*眠気が起きないので睡眠障害の原因になる。
*メラトニンは免疫系とも密接に結びついていて、ガン細胞を攻撃するNK細胞の数が増えたり、ウイルスを殺傷する食細胞の破壊力を高めたりする効果があるそうです。 - 2009/3/6
- [心の壺]
三人兄弟の真ん中のD君
中学高の頃からイライラし始め、お母さんや弟に当たりちらします、中学校も高校もお母さんは一生懸命送り迎えをしてとにかくD君の過ごしやすいように気を遣いました、
D君のお母さんは言っていました、「子供の心には、愛情を受け止める壺があって、少しの愛情で一杯になる子、愛情を入れても入れてもなかなか一杯にならない子がいるんだって、だから、Dは愛情が一杯必要だと思うから一杯になるまで入れ続けるの」と言っていました。周りのお母さん達は甘いとか過保護だとかいっていましたが・・・・
現在二十一歳の彼は、愛情を一杯入った壺を心に持ち、お母さんにも弟にも、そして彼女にもとても優しく、周りの人に気遣いのできる、とても素敵な青年になっています。
お母さんの一途な彼を思う気持ちに花が咲きました。 - 2009/2/18
- 私の友達が風邪の症状がなかなか治まらず、風邪薬で一時的に良くなってもすぐ再発するというように、繰り返しているそうです、そんな時ストレスや鬱の症状が現れていないか注意してみるように言われたそうです。全身倦怠感、よく眠れない、食欲がない、意欲がわかないなど、さらにひと冬に何度も風邪をひいてしまうのは、「頻回感冒症候群」かもしれないと言うのです、その場合は、内科治療だけでなく、心のケアも必要かもしれませんね。
予防法として、ストレスをためない、栄養バランスに気をつけて、免疫機能に関わる亜鉛ビタミンCを心掛けて摂取する、充分睡眠を採る、部屋の乾燥を防ぐ、(風邪かな)と思ったら早めに診察をうけましょう。
「風邪は万病の元」と言います、十分体に気をつけましょう。 - 2009/2/4
- 個性的なB子ちゃん
B子ちゃんはとても個性的な子だったそうです。
保育園の年長さんの時描いた、おかあさんの絵は、顔、体、手、足がくっついていなくてバラバラ、でも本人は満足していたそうです。
小学校に入ってからは、じっとしているのが苦手だったし、授業中は授業とは関係のない宿題をやり始め、先生が注意しても止めず、トイレ、給食の時間以外は熱心に取り組んでしまったり、廊下の掃除当番の日は、午後の授業も受けずに、1人でもくもくと廊下の隅から隅まで、色々な掃除道具を使いピカピカにしてみたり、教室に貼ってある象さんの絵を見れば、B子ちゃんの絵だけ、ウンチまで描いてあったそうです。周りの子達からも、特別な子という目で見られていたそうです。また学校にお願い事があれば、一人で校長室をたずね、直接校長先生にお願いした事もあるそうです。
B子ちゃんにとって、学校生活はきゅうくつだったのかもしれません。その後も友人や先生との様々な摩擦も乗り越えながら成長していったそうです。
現在十七歳の彼女は、人を見る目、観察力は、バツグンで人に対しての思いやりの心も豊かで、勿論自分の意見もハッキリ言え、授業中もしっかり先生の話も聞けて勉強も頑張れる女の子に成長しました。人間の成長というものはおもしろいものですね。 - 2009/1/22
- こんにちは、リーフ催眠心理研究所の井出です.
先日読んだ本によりますと、現代人の体の不調や病気のほとんどの原因は「体の冷え」から来るものだと書いてありました。高血圧、糖尿病、高脂血症、肝臓病、心臓病、さまざまな痛み、メタボリック症候群、アレルギー、肥満、虚弱体質、老化現象、ストレス、から精神的不調まで、体が温まれば、改善されると書いてありました。又朝の糖分の摂取は大切だそうです。そこで、紅茶に擦りおろし生姜を入れて、黒砂糖か蜂蜜を加える「生姜紅茶」を毎朝1〜2杯飲むことで糖分を補う事が出来、体温上昇、解毒作用もあるそうです。
それに一番は、規則正しい生活を送ることが大切だとおもいます。体に気をつけて、この冬を乗りきりましょう。
ストレス社会が叫ばれる中、「うつ病」が心の風邪と呼ばれる程に心の不調を訴える人が急増してきました。
だれに相談すればよいのか分からない、という方も多いはずです。
リーフ催眠心理研究所では1時間の無料相談を行っておりますので、
ご自身で悩まれる前にまずは催眠療法の専門家にご相談下さい。
当研究所の特徴と催眠療法・心理療法について詳しく見る
だれに相談すればよいのか分からない、という方も多いはずです。
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催眠療法による改善実績のある心の病
催眠療法の専門機関「リーフ催眠心理研究所」では、以下の心の病の改善実績がございます。
うつ病(単極性気分障害)/躁うつ病(双極性気分障害)/統合失調症/対人恐怖症/パニック障害/人格障害/あがり症/心気症/心身症/摂食障害/PTSD/離人症/解離性障害/全般性不安障害(GAD)/依存症/チック症/更年期障害/不登校/イップス
もちろん上記改善実績に該当しなくても催眠療法によるケアは有効です。また、無料にてご相談させていただきますので、まずはお気軽にお問い合わせ下さい。






